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2010年12月 9日 (木)

激闘中。本音を語る。

最近

激闘中だ。仕事で。

かなり奮闘している。

悪意という名の銃弾が常に飛び交っている。無数の弾丸。

忙しいうえに、悪意や邪魔にも対抗しなければならないのは

かなり大変だ。

八方塞。四面楚歌。

この状況を打開するには?

結構、カンタンだ。

包囲されていれば、狙わなくても思い切り蹴飛ばせば、

必ず何かに命中するからな。

そこに突破口がある。

ひとり殺したい男がいる。

差別用語だけど「女の腐ったような奴」というのはその男のために

あるんじゃないかと思う。

本当に殺したいが、やっちまえば自分が損をするだけ。

生ゴミと心中する気は無い。

とにかく、

生きるのは大変なことだ。

<

最近のイカ蔵報道を見ていると、

一昔前の自分を見ているようで、責める気になれない。

おごり。自慢。傲慢。酒乱。粗暴。

顔面を強打されたあとのシビレってずーっと残るんだよな。

かなり長い期間、血痰がでたりして。

頚椎が損傷してたら、もう最悪だ。大金持ちなら治せるかもしれないけど。

首の神経って傷ついてはじめてその重要さに気付くんだよ。

最悪の場合、首から下が動かなくなるんだからな。

俺の場合は、左半身が麻痺している。つらくても慣れるしかない。

<

痩せ我慢。

武士は食わねど高楊枝。

人の不幸は蜜の味。

いまさらいい人になりたくない。

小金をもった悪人でいいよ。

好みの女が次々変わる。

スゴイ美人より動物的なメスみたいな女が好きなことを

いまさら気づいた。

でも養う養われるの関係はもう懲り懲り。

身近な女が平成生まれ。思わず苦笑い。二人の未来なんて無い。

幸運なのは健康。有り余る闘争心、希望、欲望、毒気と退廃。

いま一番欲しいものは睡眠。

とっても、

正直な、

本音だよ。

Photo

Music コンプリート・カフェ・ボヘミアのジャズ・メッセンジャーズ Vol.2+3

アーティスト:アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ
販売元:EMIミュージック・ジャパン
発売日:2007/12/26
Amazon.co.jpで詳細を確認する

アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズといえば

クリフォード・ブラウンがtpを吹いている“A Night at Birdland”が

凄すぎて何度も聴いてしまうが、↑も良い盤だ。

アート・ブレイキーのドラムは1955年のパンクだ。

ケニー・ドーハムのちょっと枯れた感じのtpも趣深い。

最近の愛聴盤だ。きっかけは、疲れ切ってCDの入れ替えが

面倒で惰性で繰り返し聴いてるうちに好きになっちゃった...

ま、そんなもんだろ。

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